2017年のIPOも遂にはじまりました。2017年度のIPOランキングも新規上場承認記事のアップのタイミングで更新していきます。

 

証券会社で注目は、GMOクリック証券、マネックス証券、そして東洋証券になります。今まで幹事団入りは何度かありましたが、主幹事になるとは・・・注目です。

 


2017年度 幹事証券会社 取り扱い実績

順位 証券会社名 説明
SBI証券SBI証券30
はずれてもポイントが付き、たくさんたまれば、当選チャンス到来!
SMBC日興証券SMBC日興証券29 補欠当選は実質はずれ、数撃てば当たるのかは、当サイトの結果を参考に
みずほ証券みずほ証券23 同一資金で複数IPOに申し込む事が出来ますが、当選確率は低い?!
4位マネックス証券16
数少ない完全抽選の証券会社 IPOで儲けるためには必須の証券会社
5位岩井コスモ証券15
2015年HPリニューアル、使いやすくなって益々IPOにはかかせません
5位大和証券15 ダイワプログラムでIPO当選確率をあげるという裏技があります
7位野村証券14 主幹事になる事も多く、資金0でIPO申し込み出来るのが魅力
8位エース証券13
9位いちよし証券12 電話でBB申し込むと言うちょっと変わったスタイルの証券会社
9位岡三証券12
11位三菱UFJモルガン・スタンレー証券11
12位カブドットコム証券10
穴場証券会社の一角、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が幹事になった時はチャンス!
13位極東証券9
13位SMBCフレンド証券9
15位東洋証券8
16位丸三証券7
17位松井証券6
初心者向けツールが盛りだくさん、IPO穴場証券の一角
17位東海東京証券6 2015年度よりネットでの取引開始、主幹事になる事もある注目の証券会社
17位藍澤證券6
20位楽天証券3
穴場中の穴場証券会社、実は管理人も良く見逃がします!!
20位H・S証券3 完全抽選ではなく、証券会社の貢献度が高い程有利
22位メリルリンチ日本証券2
22位水戸証券2
24位上光証券1
24位安藤証券1
穴場証券会社のはずなのに・・・・管理人は未だ、当選ありません
24位西日本シティTT証券1
24位UBS証券1
24位ニュース証券1
24位ライブスター証券1