2017年のIPOも遂にはじまりました。2017年度のIPOランキングも新規上場承認記事のアップのタイミングで更新していきます。

 

証券会社で注目は、GMOクリック証券、マネックス証券、そして東洋証券になります。今まで幹事団入りは何度かありましたが、主幹事になるとは・・・注目です。

 


2017年度 幹事証券会社 取り扱い実績

順位 証券会社名 説明
SBI証券SBI証券46
はずれてもポイントが付き、たくさんたまれば、当選チャンス到来!
SMBC日興証券SMBC日興証券42 補欠当選は実質はずれ、数撃てば当たるのかは、当サイトの結果を参考に
みずほ証券みずほ証券33 同一資金で複数IPOに申し込む事が出来ますが、当選確率は低い?!
4位マネックス証券25
数少ない完全抽選の証券会社 IPOで儲けるためには必須の証券会社
5位野村証券23 主幹事になる事も多く、資金0でIPO申し込み出来るのが魅力
6位岩井コスモ証券22
2015年HPリニューアル、使いやすくなって益々IPOにはかかせません
7位エース証券21
7位いちよし証券21 電話でBB申し込むと言うちょっと変わったスタイルの証券会社
7位大和証券21 ダイワプログラムでIPO当選確率をあげるという裏技があります
10位岡三証券18
11位三菱UFJモルガン・スタンレー証券15
12位極東証券13
13位カブドットコム証券12
穴場証券会社の一角、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が幹事になった時はチャンス!
14位SMBCフレンド証券11
15位松井証券9
初心者向けツールが盛りだくさん、IPO穴場証券の一角
15位東洋証券9
17位東海東京証券8 2015年度よりネットでの取引開始、主幹事になる事もある注目の証券会社
18位丸三証券7
18位藍澤證券7
20位H・S証券6 完全抽選ではなく、証券会社の貢献度が高い程有利
21位水戸証券5
21位楽天証券5
穴場中の穴場証券会社、実は管理人も良く見逃がします!!
23位ライブスター証券3
24位安藤証券2
穴場証券会社のはずなのに・・・・管理人は未だ、当選ありません
24位上光証券2
24位西村証券2
24位メリルリンチ日本証券2
28位香川証券1
28位むさし証券1
28位岡三オンライン証券1
28位高木証券1
28位ニュース証券1
28位UBS証券1
28位西日本シティTT証券1