岩井コスモ証券の2015年のIPO実績です。

 

 

ネットから手軽にBB抽選する事が出来る岩井コスモ証券、しかも他の証券会社と抽選時期がずれるので、少ない資金でIPO投資をしたい方にお勧めの証券会社になります。

 

 

2015年は主幹事にこそなっていませんが、1年間でこれだけの取り扱い数があるのを忘れてはいけません。

 

 

 

 


岩井コスモ証券 2015年度 取り扱い実績

上場日 銘柄名
コード
市場
吸収金額
想定価格
(初値予想)
公募価格 初値結果 騰落率 主幹事
02/20 ホクリヨウ
1384
東証2部
11.6億円
460
(600)
460 501 8.9 野村証券
03/19 ショーケース・ティービー
3909
マザーズ
5.8億円
1,680
(3,400)
1,800 5,290 193.9 野村証券
03/19 エスエルディー
3223
ジャスダック
4.2億円
1,650
(2,700)
1,650 1,903 15.3 みずほ証券
03/24 イード
6038
マザーズ
15.3億円
1,400
(3,200)
1,400 2,050 46.4 野村証券
03/24 RS Technologies
3445
マザーズ
34.8億円
2,800
(2,650)
2,750 2,100 -23.6 SBI証券
03/25 Aiming
3911
マザーズ
58億円
900
(920)
920 1,032 12.2 野村証券
03/25 シンデン・ハイテックス
3131
ジャスダック
3.8億円
2,640
(4,700)
2,740 3,075 12.2 SMBC日興証券
03/26 モバイルファクトリー
3912
マザーズ
14.5億円
1,340
(3,000)
1,410 2,812 99.4 SBI証券
03/27 sMedio
3913
マザーズ
10億円
2,400
(4,700)
2,520 4,000 58.7 SMBC日興証券
04/17 海帆
3133
マザーズ
6.6億円
950
(1,500)
1,020 1,800 76.5 野村証券
04/24 レントラックス
6045
マザーズ
8.4億円
1,980
(4,200)
1,750 2,680 53.1 SBI証券
04/28 Gunosy
6047
マザーズ
103億円
1,520
(1,500)
1,520 1,520 0.0 野村証券
06/16 スマートバリュー
9417
ジャスダック
6.1億円
1,550
(4,700)
1,580 7,030 344.9 大和証券
06/17 マーケットエンタープライズ
3135
マザーズ
7.1億円
1,430
(3,500)
1,500 4,005 167.0 SMBC日興証券
06/18 デジタル・インフォメーション・テクノロジー
3916
ジャスダック
7.1億円
1,280
(2,700)
1,300 4,500 246.2
06/24 中村超硬
6166
マザーズ
36.8億円
1,640
(1,600)
1,700 1,901 11.8 野村証券
06/25 ファンデリー
3137
マザーズ
8.4億円
725 765 1,546 102.1 SMBC日興証券
06/29 ナガオカ
6239
ジャスダック
6.8億円
1,520 1,600 2,250 40.6 SMBC日興証券
07/07 富士山マガジンサービス
3138
マザーズ
5.5億円
2,650 2,650 6,000 126.4 みずほ証券
07/16 アイリッジ
3917
マザーズ
4.55億円
1,150 1,200 6,350 429.2 野村証券
07/30 イトクロ
6049
マザーズ
65億円
1,930 1,930 2,010 4.1 SMBC日興証券
08/04 PCIホールディングス
3918
マザーズ
10.5億円
2,530 2,530 6,820 169.6 みずほ証券
08/11 パルマ
3461
マザーズ
5.9億円
1,350 1,350 2,302 70.5 いちよし証券
08/31 アクアライン
6173
マザーズ
4.1億円
1,200
(1,750)
1,250 1,521 21.7 いちよし証券
09/15 アイビーシー
3920
マザーズ
12.1億円
2,840
(5,500)
2,920 10,250 251.0 野村証券
10/23 GMOメディア
6180
マザーズ
14.8億円
2,740 2,740 5,510 101.1 大和証券
10/28 バルニバービ
3418
マザーズ
13.3億円
2,350
(2,350)
2,350 5,750 144.7 SMBC日興証券
11/04 かんぽ生命保険
7181
東証1部(仮)
1419億円
2,150
(2,400)
2,200 2,929 33.1 野村証券
11/04 日本郵政
6178
東証1部(仮)
6682.5億円
1,350
(1,500)
1,400 1,631 16.5 野村証券
11/04 ゆうちょ銀行
7182
東証1部(仮)
5774億円
1,400
(1,700)
1,450 1,680 15.9 野村証券
11/19 ロゼッタ
6182
マザーズ
2.6億円
645 695 3,705 433.1 SMBC日興証券
11/20 ベルシステム24ホールディングス
6183
東証1部
643億円
1,720 1,555 1,478 -5.0 SMBC日興証券
11/27 ネオジャパン
3921
マザーズ
6.9億円
2,710 2,900 14,550 401.7 SMBC日興証券
12/03 インベスターズクラウド
1435
マザーズ
20.9億円
1,670
(3,500)
1,870 3,615 93.3 SBI証券
12/04 鎌倉新書
6184
マザーズ
5.3億円
920
(2,700)
1,000 SMBC日興証券
12/11 ランドコンピュータ
3924
東証2部
8.3億円
1,710 1,760 3,580 103.4 野村証券
12/17 オープンドア
3926
マザーズ
36億円
3,820 3,820 4,710 23.3 みずほ証券
12/18 アークン
3927
マザーズ
7.1億円
1,230 1,360 4,925 262.1 SMBC日興証券
12/21 マイネット
3928
マザーズ
16.5億円
1,680
(2,780)
1,680 2,005 19.3 大和証券
12/25 一蔵
6186
東証2部
28億円
1,210 1,210 1,236 2.1 野村証券

岩井コスモ証券においての取り扱い数は、トータルで40です。主幹事でもないので、この数の多さには魅力を感じます。

 

 

しかも2015年は、管理人も何度もBBの抽選、申込み忘れるという失敗をしています。これは、BB抽選の申込期間が他の証券会社と違うからです。よくよくチェックする必要があります。

 

 

それだけに、初心者でも当選するチャンスが上がると期待大です。穴場証券会社だけに、BB抽選に申し込みする人数が少ない、さらに抽選時期がずれているので、申込忘れ者が続出??

 

 

その結果、IPO投資者初心者でもビギナーズラック?で当選しやすい??かどうかは、口座を開設して実体験でお試し頂くのが一番です。

 

 

IPO投資でお勧め証券会社の1つである事は間違いないです。

 

 

岩井コスモ証券でIPO申し込む